09:佐藤トレーナー サーキットトレーニング

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佐藤トレーナーによるサーキットトレーニング

道具をあまり必要としないので、遠征中でも実施がし易く、また男女混ざって大勢でやると、競争意識が高くなり運動強度が上がります。
種目を毎回変化させる事で、負荷をかけたい部位を変化させるだけでなく、マンネリ化も防止出来ます。



詳細は、
  • 1種目15秒〜25秒
  • 休憩 15〜20秒
  • 8種目
  • 目標心拍数( 220−年齢)×0.9
  • 種目間はジョグで移動
  • コート3面横並びなら、移動距離が長くなり心拍数が更に上げられる。
  • 縄跳びとのクロストレーニングで負荷は更に高く出来る。

  • 腹筋
  • 肩関節
  • 背筋
  • リバースプッシュアップ
  • ジャンプ
  • シャドウハーフボレー
  • プッシュアップ
  • ラテラルラン

Reach for the Stars! イモト研究員でした。